2010年9月24日金曜日

慰労会

慰労会が終了した。やはり、労組という組織独特空気を感じた。一緒に頑張って、今回で退任した先輩からは、頑張ったと言われたものの、何を頑張ったのか正直わからない。ただ、一つわかったのは、致命的な責任というものは存在しないものなのだと。責任感のないのものが、組織運営すれば時間と共に、崩れていくものだ。100エーカーの森に生きている熊のプーさんとクリストファー.ロビン見たいに、仲良く出来ない。雇用ありきの社会から、仕事ありきの流れは厳しいものがある。まぁ何とか生きて行かなくちゃ。

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