地元の祭が過ぎて一週間。先週の今頃は心拍数Maxだったのかなと。あたりは芒が波打ち、頭を垂れた稲穂が黄金色に輝いている。来年もこんな景色が再現出来るように祈ったんだよな。今日は来月からの現場事務所の設置だった。たまたま、保育園の市有地なのだか、保育園の中から先週の今頃と同じ掛け声が聞こえてビックリした。まぁ、今では同じ市内とはいえども旧行政区では違う。時代が変わればというか、もしかするとこんな感じが昔からの伝統であったのかも知れない。今では同じ市内なのだから、どうでもいい、伝統というものを担うのは、結局は子供たちなのだから。ただ、正統的な伝統の継承を祈りたいと思った。
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