2014年1月20日月曜日

福利厚生だけは認める


年々、賃金体系の改悪が進み、年金を含めた生涯賃金は逃げ切り世代の半分近くまで落ちてゆく我らの会社。望みは福利厚生の制度のみ。幸い、希望をすれば一泊人間ドックが受検できる。社員の高齢化により受検者は増えているらしい。社員に気を使っているように見えながら、メンタルで休職する社員は減る気配は見えない。退職で人は減っても仕事は減らない。そのせいか、メンタル以外でも「要再検査」の社員は増える。まあ、それは会社が考えればいい。今回の人間ドックも大腸カメラが標準装備。準備のために送られてきた便の軟化剤が効き過ぎて辛い。本番は明後日なんだが。何だか寝付けない夜になりそうだな。

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