2011年12月28日水曜日

雪降ろし注意報って何?

わざわざ、エリアメールまでだして、「雪降ろし注意報」なんて、ようわからん。大体、命づなは家のどこにかければいいんだ。全くわからない。
その昔、安全帯を締めてやる仕事をしていたが、その時だってどこかにかける場所はあった。
基本的に、屋根のトタンが見えるまで雪を下ろす輩が悪いんでないのか?それから、20数センチですぐ降ろしにとりかかかる体力過信のお年寄り。まぁ、うちの年寄りもテメェで作った家のくせにスグに手が効かなくなったら「ツブれる、降ろせ!」の大合唱。昔は町内で一番最後に降ろしていたのに、年をとればそうなるのかなぁ。あぁ今年はもう何回降ろさなければならないのだろうな。久しぶりに正月前に雪下ろしした気がする。そりゃ一晩に70cmもふればなぁ!雪降ろしの後ほビールが格別だったが、ハンドルを握っていればだめだしな。やっぱり、怖いのは、次の日に体の痛さが来るということは、まだ若さのあるということだ。明日はどうだろうか。心配だなぁ。
雪なんて、春になれば消えるさ、こんな気持ちじゃなければ雪国の冬はすごされないよな。さてと体力づくりのつもりで実家に通うとでもするか。

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