2012年2月29日水曜日

いつもの週末もあとわずか

先週末は娘のバレーボールの試合の応援。


六年生になりスポーツ少年団は卒団式を先週おわらせたばかりなのに、まだ活動をしている。今日の試合は6年生だけが中学生ルールで行うものであった。ローテーションがあるルールは中学生から適用されるということは、子供がスポ少に入らなければわからなかった。初めは何か違うなと思いながら応援していたものであった。もうあれから3年たったのだなぁと思うが、ついさっきのことのような感じがする。よくまぁ3年も辞めずに頑張ったものだと感心する。他のスぽ少との合同チームであり、練習をはじめたのが12月だから、今日の成績は6試合で三勝三敗は立派だと思う。他のチームは6年生でチームが組めるほどの人数がおり、ずっと練習をしていたチーム相手にしては善戦したと思う。多分、娘は中学校では続けないような気がする。でも、純真なのか、アタマが悪いのか良くわからないが練習には最後まで行くといい、殺伐とした勝敗をなくしたバレーボールが好きという。それは親としても重々承知している。最後の試合は11日である。悔いの残らない試合をしてほしいものだ。

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