冬休みの初日というのに、子供が流行性の胃腸炎にかかってしまった。やっぱり、子供の病気ってのはいつの時でも大変。子供が小学生になっても中学年になっても、子供の辛い症状を見ているのは耐えられない。それが親子というものなのか。逆に親というものは辛い表情を子供にだけは見せまいとする。でも、それが後から大変になることは多々ある。最近、それが見に染みてきた。見せまいとしても、子供の方で見ていない振りをしていることが殆どだと思う。だから、自分の嫌な所だけ似てしまったような錯覚に陥る。
何とか、悪化せずに回復しつつある。親も子も健康が一番。元気に年越しをしなきゃなぁ。
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