父親が週末、もしくは一日くらいしかいない夕食生活も3ヵ月くらいになったのかな。自分の思い込み?かも知れないが、最近どうでもよくなってきているような気がする。最初はカミさんも「大変だぁ」とか言っていたが、今では、「今週って何曜日だっけ?」とか、子供たちと余裕をかましている。その分、子供たちが成長して、母親を支えているというのか、よく分からないが。この前久しぶりに料理をして食べさせたら、次の日、上の子が体調を崩してしまった。原因は俺の料理でないことはたしかだった。
画像はレンコンのキンピラペペロンチーノ風味。野菜をあまり食べない下の子も「美味しいっ!」とパクパク食べていた。前は結構夕食も作っていたが、コンビニ、スーパーの夕食になれた今では、作るのが面倒になってしまった。あと、もう少しで出張生活も終わる。本来の一家全員での夕食に対する考えはいろいろあるだろう。家族のつながりは必ずしも、物理的ではなく、ココロの繋がりが重要なのではないと自分に言い聞かせて、来週からまたそれなりに過ごすとする。
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